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沿革

医療法人 尚腎会 沿革

1974年10月1日 「高須クリニック」(病床数、19床)として開設
1974年10月14日 診療開始
1980年7月 医療法人となり診療所より病院へ(病床数52床)
1980年10月 基準給食、基準寝具の承認
1981年7月 増床52床から63床へ許可
1981年8月1日 附属安芸診療所診療開始
1982年3月 身体障害者福祉法の腎臓に関する指定医療機関となる
1982年9月 安芸診療所にて患者送迎バス運行開始
1987年4月 「高須クリニック」より「高知高須病院」に名称変更
1988年10月 基準看護特I類の承認
1989年1月 体外衝撃波尿路結石破砕装置導入
1989年9月 基準看護特II類の承認
1989年12月8日 附属南診療所診療開始
1991年10月 生体腎移植実施(県内民間病院初)
1994年10月 新看護3対1A、看補8対1の承認
1998年6月 高知高須病院東館「コミュニティたかす」開館、送迎バス「うらら高須」運行開始
高知高須病院にて患者送迎バス運行開始
1999年4月 本院内に「腎センター」開設
2000年4月 一般病棟入院基本料I群 入院基本料2の承認
 (看護体系2.5:1、看補10:1、夜勤加算1b)
2000年11月11日 室戸クリニック診療開始
2002年6月1日 高知高須病院本院・南診療所を大津の新病院へ移転
2004年3月 病院機能評価Ver4.0認定
2004年1月 医療安全管理室設立
2006年2月 地域医療連携室設立
入院基本料1の承認(看護体系2:1)
2006年4月 入院基本料2の承認(看護体系10:1)
2006年11月 入院基本料1の承認(看護体系7:1)
2006年12月 ホルミニウムレーザー前立腺核出術導入
2007年7月 マルチスライスCT導入
2009年3月 病院機能評価Ver5.0認定
2010年10月 附属安芸診療所 透析支援システム 導入
2010年11月 5階透析室(透析室3) 稼働開始
2011年4月1日 介護付有料老人ホームはるか  開設
2012年5月 附属安芸診療所 増築・耐震工事完了
2012年7月 室戸クリニック 透析支援システム 導入
2014年3月 病院機能評価3rdG:Ver.1.0認定
2014年10月 訪問看護ステーションたかす 開設
居宅介護支援事業所ケアサポートたかす 開設
一般病棟入院基本科 10:1
地域包括ケア入院医療管理科 1
2014年12月 居宅介護支援事業所ケアサポートあき 開設
2015年2月 訪問看護ステーションあき 開設
2015年8月 訪問リハビリステーションたかす 開設
2015年9月 内視鏡下手術支援ロボット ダビンチ導入
2016年4月 高知高須病院 透析支援システム導入
2019年6月 病院機能評価3rdG:Ver2.0認定